共働きデザイナーパパの子育てと趣味の日記

デザイナー視点での子育てに関する情報発信と趣味の日記です。

コンビニコーヒーで500円!ローソンでパナマベビーゲイシャを飲んでみた

 

 

週末はメルカリがよく売れるので、今日は恒例のヤマトへの荷物集中持ち込みデー。

 

特大の肩かけバッグに荷物を5個入れてヤマトに向かうと、あれ?シャッター下りてる!?しかも雪がちらついてきて極寒なので近くのコンビニに避難。

 

コーヒーでも飲むかと目をやると、オシャレな鷹のイラスト。パナマベビーゲイシャ?しかも一杯500円。タカーい!いやまあこうして見つけたのも何かの縁なのでトライしてみよるこもに。

 

そもそもパナマベビーゲイシャとは

 

ゲイシャ種は、エチオピア西部の「ゲシャ村」を起源とするコーヒーの品種です。国際コンクールであるベスト・オブ・パナマで、2004年当時の最高額で落札されて以来、サードウェーブコーヒーの代表的な存在として人気を博しています。収穫量が非常に少ないため貴重なコーヒーとして、コーヒー専門店では1杯1,500円~2,000円で販売されています。

今回発売する「MACHI café シングルオリジンコーヒー パナマ ベイビーゲイシャ」で使用しているコーヒー豆は、ベスト・オブ・パナマで、数々の賞を受賞しているベルリナ農園で収穫された、ゲイシャ種のコーヒー豆です。希少な「パナマゲイシャ」の中から、さらに樹齢5年以内の若木「BabyTree(ベイビーツリー)」にのみ限定した「BabyGeisha(ベイビーゲイシャ)」を厳選して使用しています。BabyGeisha(ベイビーゲイシャ)は、華やかな香りとほんのりとした甘さを感じるクリアな酸味を楽しめます。

ブレンドしていない単一のコーヒー豆を使った「シングルオリジン」では、豆本来の特徴がストレートに出るため、味わいや香りなどの違いを楽しめます。”

 

コーヒーは好きですが、恥ずかしながら全く知らなかったこの豆。

 

一応あるか聞いてみると、頼む人珍しいのか、店員さんも一度確認に行ってちょっと特別感ある感じで一呼吸置いて「ありますよ!」って。

 

よっしゃヨロシク!

 

手元を見ているとなんだか緑の袋を開けてた。既にひかれている粉なのか?

 

そもそもローソンってコーヒー手渡しだけど、それやってる間レジ待ちの人捌けない問題とか、次に待ってる人のなかなか捌かれないイライラってどう考えてるんでしょうね。

 

僕は朝セブンでよくコーヒー買いますが、

1.コーヒーLサイズQUICPayでお願いします。

2.スマホをかざして支払い

3.カップを受け取る

4.マシン前に移動してボタンポチッと

5.スマホツイッター確認しながら待つ

6.カップして完成

とスムーズな流れです。

 

僕はあまり人に迷惑かけたくない派なので、人を後ろに待たせていることにストレスを感じるため、セブンの方が快適ですが、ローソン派はどうなんでしょうね?

 

そんなことを考える間に完成。

 

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いつもの容器の上に専用デザインのカバーをかけてくれるスタイルです。

 

早速飲んでみると…

 

ん?

 

酸っぱい…

 

いや、フルーティ?

 

凄く複雑味がある感じで確かに言われてみればいい豆使ってる感があります。

 

しかし、言われないと分かんないかも。

 

そして、そもそも酸味の強いコーヒーは好みでない私。

 

リピートはないかなー。

 

あと、蓋つきのカップなんで、香りとか全く感じません。お気に入りのマグとか持参して注いでもらうことできないかな。

 

色々思うところはありますが、一度試してみてはいかがでしょう。皆さんの感想も聞かせて下さいね。

 

ちなみに飲み終わってから、ヤマトに向かうと配達に出ていた方も戻って来ていて、無事メルカリも発送する事が出来ました。

 

 

それでは!